画像引用元:Little Rooms様より
【初心者向け】:おしゃれな韓国風インテリアの作り方
おしゃれな
\ 韓国インテリア /




韓国のインテリアとして!!

《韓屋|ハノク》という、
伝統的な建築スタイルがございます。

ほーんほーん!!
『韓国のクラシック』ってことですね!!

こちら儒教等の関係で、
『男性の部屋』と『女性の部屋』とが分かれており、

『男性用の家具』と『女性用の家具』が、
……それぞれ別々に進化したという世界でもめずらしい様式だったりしますよ。
正門すぐのサランバン=『男性用』
▼奥側のアンバン=『女性用』▼

韓屋のサランバン
▼『男性部屋』の家具・雑貨▼


韓屋のアンバン
▼『女性部屋』の家具・雑貨▼



そして韓国、
日本と比べてクソ寒い気候なのですが、

標準装備の『床暖房オンドル』が暖かいので、
インテリアは意外と夏っぽいという特色があります。

極寒の真冬でさえ、
家の中では『半袖Tシャツ』の人がいるって聞いたことあります!!

……などなどという、
『地域に根差した』『伝統的な暮らし』につきまして、

これらはいったん全部忘れましょう。
\ ぜんぶ忘れて /




ここんとこ大人気の!!!
いわゆる《韓国インテリア》とは!!!

地域性を排除した『モダンスタイル』!!
世界共通の『インターナショナルスタイル』なんですよ!!

またモダンかよ!!

『日本の』雰囲気インテリアと違って、
『韓国の』インテリアはちゃんとモダンなんでね。
韓国風インテリアは
▼『地域性のない』モダンスタイル▼


ゆーて現地のインテリアに、
アレンジを加えたものが《韓国インテリア》ではあるんだけれど、

基本的には《モダンスタイル》ですので、
そのつもりで考えて頂けましたら幸いです。

《モダンスタイル》をベースにしつつ、
日本独自にガラパゴス進化したシリーズですね。

ですです!!!
本日は、韓国のようで韓国でない……、

少し韓国な!!
《韓国インテリアの作り方》を覚えて参りましょう!!
《関連記事》
【おしゃれのコツ解説】:ワンルームモダン+プチプラ雑貨
おしゃれな
\ 韓国風インテリア /



前回解説しましたが、
《韓国インテリア》はカンタンに言うと、

《リトルルームス・スタイル》のことです。

まず韓国現地に、
『おしゃれなカフェ』があって、
『韓国のワンルーム』がそれを真似して、

そのおしゃれな韓国ワンルームを参考にして、
『リトルルームスさん』が韓国インテリアをセレクト販売した、
……みたいな流れでしたね。

その通り!!
リトルルームスさんが
▼韓国スタイルの『生みの親』▼



『韓国現地のおしゃれなカフェ』については、
審議の余地が残ってはいるものの、

最終的には、
『リトルルームスさんの提案スタイル』に統合されていったと思われます。

日本国内でアクセスできる『韓国ショップ』が、
リトルムさん以外なかったわけですもんね。

なので誤解を恐れずに
『極論』を言わせて頂きますと、

リトルルームスさんの言うとおりにすれば、
《韓国インテリア》は作れます。
リトルルームスさんの写真が
▼『1番のお手本』です▼


で、じゃあ、
リトルムさんは『どんなスタイル』を提案しているのか?

という話になるわけですね。

それそれ。
具体的に『どんな部屋』がリトルム・スタイルなのよ?

まず大前提として、
リトルムさんの参照元は韓国の『ワンルーム・1K』です。

小さな部屋に住んでる一人暮らしの若者が、
楽しめるインテリアスタイル……というのが基本なわけね。
韓国の『ワンルーム・1K』が
▼大きなルーツです▼



小さなワンルームの若者には、
『安くて』『オシャレで』『圧迫感が少ない』ことがとっても大事。

人によると思うけど、
まあ『そういう面』はあるでしょうな。

賃貸ワンルームの内装でよくある、
『プレーンな壁』と『プレーンな床』はモダンの文脈です。

低予算でこれをオシャレにするには、
モダンの文脈に逆らわずに『モダンらしさ』を活かすしかありません。
モダンな物件に
▼『逆らわない』ことが超大事▼


はいはい、

例えば『ブルックリン風』みたいな、
リノベできる人ほど有利なスタイルでは戦わないわけだ。

そういうこと、そういうこと。
これがもうモダンが土台になる理由ズバリですね。

《韓国インテリア》に限らずとも、
予算を抑えたいならモダンは心強い味方ですよ。
韓国インテリアは
▼『モダンベース』▼


で、肝心の《リトルルームス》さんは、
実際にどんな商品を売っているのか?

実はリトルムさんの商品展開は、
『プチプラ雑貨』がメインなんですよ。

そうなの!?

『家具はよそで買ってくれ』
『うちはデコアイテムをメインに販売します』
……というのが基本スタンスですね。
『雑貨・小物』が得意な
▼ショップ様です▼



まずは他店の家具で、
コスパの良い『モダンベース』を作ってから、

その土台を、
リトルルームスの『プチプラ雑貨』で装飾してね。

そんな『提案の仕方』なんや!?

……まあでも、
ヘタに『オリジナル家具』を粗製濫造するより良いのかもしれませんな。

僕もそう思います。
新興のブランドさんが『大量生産の格安品』でIKEAに勝てるわけないですからね。

家具は「そういうのが得意なお店で買ってね」というのは、
むしろ合理的というかお客さんに対して良心的だと思いますよ。
『予算に合うモダンベース』を作ってから、
▼『プチプラ雑貨』で装飾を楽しんで▼


何にせよこれが、
『安くて』『オシャレで』『圧迫感が少ない』お部屋を作るための、

リトルルームスさん流のアンサーなわけです。
個人的にはちゃんと『納得感』ありますね。

『すでに世の中にあるもの』を
自分のブランド名でわざわざ割高に作り直す、

量産型インフルエンサーさんに
しかと聞かせてやりたいところです。

誰それ?
基本的に
▼『デコレーション』のスタイルです▼


ということで、
ざっくり『コアの部分』だけまとめますと、

韓国インテリアとは、
リトルルームス・スタイルとは、
『条件付きモダン』に『プチプラ雑貨を足した』お部屋のことである!!

ういうい!!!

というのが『基本の考え方』ですが、
まだちょっとボンヤリしてると思いますので、

続きまして、
具体的な『お部屋の作り方』を見て参りましょう!!
韓国インテリアの作り方
▼《まとめ①》▼

【まとめ①】
■
韓国インテリアとは、
『リトルルームスさんが提案する』
『モダンスタイル』
のことです。
■
ワンルーム・1Kに最適化した
『条件付きモダン』を用意し、
そこにリトルルームス取り扱いの
『プチプラ雑貨』を足すことで、
韓国インテリアを
作ることが出来ます。
【おしゃれのコツ解説】:ホワイトモダン+韓国アイコン雑貨


それでは本題!!!
《韓国インテリアの作り方》を解説です!!

韓国スタイルを表現するにあたって、
『必須の条件』と『好みでOK』の要素に分けて理解しましょう!!

ホウホウ、
『変えちゃダメ』なところと『融通が利く』ところがあるのね。

そゆことでございます!!

『変えちゃダメ』と言っても強制ではないんだけど、
『変えない方が』グッと韓国インテリアらしくなるので、
……優先度が高い要素くらいに捉えて頂けましたら幸いです。


韓国インテリアの作り方!!
『必須条件』の1つ目!!

《条件付きモダンベース》。

ほいほい、
その『条件付き』について掘り下げて教えてくれるのね。

ですです。
まず『ワンルーム・1K』の間取りが前提になりますので、

先ほども少し触れました、
『圧迫感が少ない』状況を作る必要があります。
必須条件1つ目
▼『条件付きモダンスタイル』▼


『小さな部屋』のために生まれたスタイルだから、
圧迫感の対策はシビアなわけだ。

しかも韓国インテリアは、
のちほど雑貨でデコることが決まっていますからね。

そのときに『プレッシャー過多』になってしまわないよう、
お部屋のベースを事前にリラックス化しておく必要があります。

- お部屋の要素は『リラックスとプレッシャーの割合を2:1にする』
- その『プレッシャー1』は、『個性』と『ハレ』で表現する。

具体的な施策としましては、
『白』『ベージュ』『淡いグレー』に近い色だけを使うという、

カラーパレットのロックがまず大事。

あーハイハイ、
使用できる基本カラーを固定しちゃうわけだ。

アイコンとして使用する『韓国雑貨』には、
白系の色合いのものがすごく多いので、

雑貨を足してもお部屋の色数が増えないように、
事前にカラーパレットを抑制しておくわけですね。
いわゆる『ホワイトインテリア』の
▼カラーパレットです▼


そもそも白系のカラーには、
お部屋を広く見せる効果があるのでね。

前にも聞いたことがありますね。
明るい色ほど『膨張色』かつ『軽く見える』とか。

それそれ。
ざっくり言うと『デカい家財ほど』『明るい色』にした方が効果的に圧迫感を減らせます。

お部屋のカラーをホワイト系で統一するのは、
『小さなワンルーム』にぴったりな対策だと思いますよ。
床が『濃い色』なら、
▼白いラグで埋めるのが基本です▼


《条件付きモダンスタイル》の、
『条件の部分』についてもう一つ……、

家財の高さのロックが必要です。
『ロータイプ家具』縛りでインテリアを選びましょう。

これも圧迫感対策ですな~。

高さのある家具はデカイから、
『コンパクトなもの』を選びましょうみたいな。

それもありますが、
ロータイプの家具そのものが韓国インテリアらしさを担っています。

これはもうルールくらいに思って、
『低い家具』をガンガン採用して下さいませ。
家具の高さを
▼『ロータイプ』で固定▼


テーブルにソファにチェスト、
家具はとにかく『ロータイプばかり』で染めるのが鉄則ですが、

特にベッドは絶対です。
なるべく『高さの少ないタイプ』を選ぶようにしましょうね。

ああ!! ベッドね!!!

《韓国インテリア》はワンルーム想定だから、
ベッドがあるコーディネートが基本なんでしたな!!
ベッドもなるべく
▼『ローベッド』▼


ここまでが、
お部屋のベースになる《条件付きモダンスタイル》の説明ね。

韓国インテリアを作るときは、
『カラーパレットを白系にロックして』
『家財の高さをロータイプにロックした』
……条件付きのモダンスタイルをまず土台として用意しましょう。

お部屋をいっぱい片付けて、
ミニマリズムにする必要は無いの?

それ韓国インテリアと関係ないから。
どんな部屋でもやったほうが良い基礎だから。
言われなくてもお片付けはやるんだよ。
片付けなくていいスタイルがあったときに逆に言うよ。

グルルルルルッ!!!


続きまして、
韓国インテリアの『必須条件2つ目』。

これもなるべく我を出さずに、
素直に守ったほうが良いルールね。

土台となる、
リラックスなモダンスタイルは出来ましたので、

ここに韓国インテリアの絶対条件、
《韓国のプチプラ雑貨》を足しましょう。
必須条件2つ目
▼『韓国のプチプラ雑貨』▼


『白っぽいモダンスタイル』を見たときに、
そいつが本当に韓国スタイルなのかどうかは……、

ほぼアイコン雑貨で決まります。

韓国インテリアの《わからせアイコン》!!
それさえ見つかれば韓国確定ですね!!

なのですが。
\ 韓国っぽい! /



韓国アイコン、
あまりにもいっぱいあるので、

詳しくは『専用の記事』を作りますね。
ちょっとだけお待ち頂けましたら幸いです。

そんなにいっぱいあるの?

あるある。

急ぎでご入用でしたら、
リトルムさんに売ってる雑貨はだいたい韓国アイコンですよ。

雑すぎるけど、そりゃそうだ。
デコレーションこそ
▼韓国インテリアの『本体』です▼



具体例は置いといて、
《韓国インテリア》はデコレーションの仕方に癖がありまして。

おん?

『ロータイプの家具』ばっかり使って
壁が寂しくなりやすいため、

『ポスター』や『ミラー』などを使って、
壁を積極的に飾るという特徴があるんです。
明確な特徴として
▼『壁を飾る』スタイルです▼


壁ならデコっても
お部屋が狭くなりませんしね。

小さなワンルームの飾り方として、
たいへん理にかなっているわけですよ。

は~~、面白いですね。

こういう特徴、
『ワンルームから生まれたスタイル』って前提を知らないと意味不明になりそうかも。
壁を『お留守にしない』
▼傾向が強いです▼


……と、ここまでが、
韓国インテリアの必須条件でございます。

ういうい。

白くてロータイプの『モダンベース』を作って、
それを韓国の『アイコン雑貨』でデコレーションする。

これはしっかり守らないと、
韓国インテリアっぽくならないので十分注意してね。
『白くて・低い』モダンが
▼韓国スタイルの基本ですよ▼


で、ここからが、
好みの範疇のアイテムたちです。

なくても《韓国スタイル》は成立するけど、
足してもカテゴリーエラーにならない便利な連中ね。

元々が『いろんな人のワンルーム』だから、
お部屋の仕上がりにも振れ幅があるんでしょうな。

ですです。

ルーツ元である《make my room》さんを見ると、
かなりバリエーション豊かなお部屋が紹介されていますよ。
かなり『モダン寄り』の
▼韓国インテリア▼


韓国インテリアに、
追加できるモノ1つ目……《北欧家具》。

わはは!!
『なくても成立』するけど『足しても成立』するやつだ!!!

前回解説しました通り、
『韓国では北欧家具を多用する』のではなく、
『どの国でも北欧家具が愛されている』だけなのですが、

もう韓国インテリアのイメージとして定着しているので、
使っても変には思われませんし、韓国の方も実際使います。
『北欧家具』は
▼自然に使えます▼



好みで足して良い物、
2つ目……《フランスアイテム》。

特にフランスの『地域性』を感じさせる、
クラシックな家具・雑貨がよく使われていますね。

なんでだろ?
ヨーロッパは『インテリアの本場』だから使ってもおかしくはないけど。

韓国の方が『フランス好き』で、
フランス家財を取り入れがちなのがまず一つ。

あと韓国インテリアは『女性主導のスタイル』なので、
フェミニンなアイテムに人気があるのも影響してるかもしれません。
『ヨーロッパ・クラシック』への
▼リスペクトが基本多めです▼



好みで足せるもの、
ラスト3つ目……《アイコン以外の韓国雑貨》。

アイコン雑貨はほぼ必須なのですが、
『アイコンを押さえた上で』
『ほかの韓国雑貨も追加で飾る』というのは全然OKです。

言われてみれば当たり前だけど、
わざわざ言ってくれてアザス!!

特に韓国は、
韓国人でさえ自虐する『ミーハー体質』だから、

急にトレンドが変化するのでね。
次はいったい
\ 何が流行るの /



やれ『フリルが流行った』だの、
やれ『レースが流行った』だの、
やれ『リボン流行った』だの、
トレンドアイテムがすぐに移り変わるんだけど、

自分自身が取り入れたくなった物があれば、
各自でお部屋に足してください。

ほいほい。
人の暮らしはナマモノだし、その柔軟さは大事よね。

雑貨でデコる作業は、
《韓国インテリア》で一番楽しい部分ですしね。

魔窟にならない範囲で、
いろんなディスプレイを楽しんで頂けたらいいな~と思います。
韓国インテリアの作り方
▼《まとめ②》▼

【まとめ②】
■
韓国インテリアの必須条件
↓
『白ベースのモダン』
『ロータイプ家具のモダン』
『韓国のアイコン雑貨』
■
お好みで追加できる要素
↓
『北欧の家具・雑貨』
『フランスの家具・雑貨』
『アイコン以外の韓国・雑貨』
■
以上が基本的な
『韓国インテリアの作り方』ですが、
人の暮らしはナマモノです。
ご自身なりに
『必要なエッセンス』を吸収して
うまく応用して頂けましたら幸いです。
【おしゃれな韓国インテリア】:ぜひ自宅で楽しんで。
おしゃれな韓国インテリア
\ 作っていいの? /



というわけで!!!
《韓国インテリア》の作り方につきまして!!

長かったーッ!!

ざっくりまとめますと、
『白ベース』&『ロータイプ』のモダンスタイルを作り!!

そのお部屋を、
韓国っぽい『アイコン雑貨』で装飾するのが基礎ルール!!
『ホワイト&ロー』モダンを
▼雑貨でデコるのが基本系▼


そこに追加の要素として、
『北欧の家具雑貨』
『フランスの家具雑貨』
『アイコン以外の韓国雑貨』を、

足してもいいし、足さなくてもいいです!!

必須ではない、
『個人の裁量』に任せられる部分ですな!!
『追加のデコ』は
▼けっこう融通が利きます▼


ゆーて必須の『韓国アイコン』だって、
いっぱいある中から自分好みのものを選べばいいし、

制限付きモダンも、
『どうせバランス取りしないといけない』世界で、
『どうバランスをとるか決めてくれてる』だけなのでね。

『必須』って言葉のイメージほど、
堅苦しい決まり事ではない印象かもですな。

ホントそうだと思いますよ。

あまり堅苦しく考えすぎず、
まずは肩の力を抜いて楽しんで頂けましたらと思います。
かなり『モダン寄り』の
▼韓国インテリア▼


ではでは、本日はこんなところで!!!

『韓国アイコン』が宿題になっちゃったので、
またお付き合い頂けましたら幸いです!!

どんなアイコンが飾ってあれば韓国なのか、
いろいろ『予測しながら』待ってます!!

たぶん当てられます。

以上解散!! じゃあの!!!
韓国インテリアの作り方
▼《まとめラッシュ》▼


【まとめ①】
■
韓国インテリアとは、
『リトルルームスさんが提案する』
『モダンスタイル』
のことです。
■
ワンルーム・1Kに最適化した
『条件付きモダン』を用意し、
そこにリトルルームス取り扱いの
『プチプラ雑貨』を足すことで、
韓国インテリアを
作ることが出来ます。

【まとめ②】
■
韓国インテリアの必須条件
↓
『白ベースのモダン』
『ロータイプ家具のモダン』
『韓国のアイコン雑貨』
■
お好みで追加できる要素
↓
『北欧の家具・雑貨』
『フランスの家具・雑貨』
『アイコン以外の韓国・雑貨』
■
以上が基本的な
『韓国インテリアの作り方』ですが、
人の暮らしはナマモノです。
ご自身なりに
『必要なエッセンス』を吸収して
うまく応用して頂けましたら幸いです。
▼参考文献▼

『小さな部屋で広く暮らす』
make my room by Little Rooms (著)
韓国・ナチュラルインテリア
▼『Little Rooms様』▼


コーデから探すインテリア・家具
▼『make my room様』▼

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リンク先で商品を購入すると作者に収益が発生することがありますので、
望まれない方はサイト外でお買い物を楽しんで下さいませ~。
今回もおもしろかったです
何となくで「白とかグレージュ系でふわふわで、インダストリアルのアイアンとかウォルナットのカウンター」みたいなイメージでしたが
1ルームがベースだからベッドありきとか
低い家具とかなるほどなぁと思いました
アイコン小物の予想は「モケモケのファー」にしておきます